◆◇◆ 本郷孔洋のビジネスの眼 vol.799 ◆◇◆
A「君は本当に社長のイエスマンだな。」
B「それは間違っている。」
A「というと?」
B「私はイエスマンではない。
社長がノーと言った時は、ちゃんとノーと言う。」
(ジョーク集より)
しょもないはなし(2026年7月2日)
1.肉屋にて
ある日本人女性がイギリス人男性と結婚し、
ロンドンで暮らしていた。
彼女は英語があまり上手ではなかったが、
夫の助けを借りながら、なんとか楽しい生活を送っていた。
しかし、夫が出社している間は、
一人で買い物に出かけなければならない。
それは彼女の苦痛の種だった。
1.ある日、彼女は肉屋に行って、モモ肉を買おうと思った。
しかし、英語でどう言えばいいのかわからなかったので、
彼女は思い切ってスカートをめくり、自分の太腿を指差した。
店員は意味を理解し、モモ肉を手渡した。
1.翌日、彼女は同じ店でムネ肉を買おうと思った。
しかし、英語でどう言えばいいのわからなかったので、
彼女は思い切ってブラウスをはだけさせ、自分の胸を指差した。
店員は意味を理解し、ムネ肉を手渡した。
1.またその翌日、彼女はソーセージを買おう思った。
彼女はそのために、今度は夫を連れて店に行った。
なぜかって?
あなた・・・・、何を考えているのですか?
夫は英語が喋れるんですよ。
(アーカイブからのネタです。)
ほんごうでした。








