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        「知識の杜」通信 令和3年6月2日

        *丁寧で判りやすい説明(オリンピック開催の是非)

        菅首相も前首相も、国民には丁寧で判りやすい説明をすると、

        明言していましたよね??

        オリンピックを中止する決断は、どの様な基準で判断するのか?と、野党及び記者からの質問に、政府は正面から答えていないのでは???

        野党も質問だけでなく、科学的根拠に基づいた、独自の提案をしては???

        緊急事態宣言の発令は、専門家の先生方のご意見に従ってと、

        前置きがありますが??

        オリンピック中止の基準は意見打診もしていないような???

        そろそろ、意見を聞いてみたら如何でしょうか???

         

        *露呈した危機管理能力の欠如「村田光平(元駐スイス大使)」

        原発安全神話が福島事故で崩壊したにもかかわらず、「原子力村」は残存・温存し、地震・津波・火山大国の日本に54基の原発を建設した「巨大な過ち」の反省は見られません。特に日本のエネルギー政策において、核燃料政策の破綻が現実になったにもかかわらず不道徳な原子力を温存する姿勢が見え見えであることに驚くのみです。

        エネルギー政策は変えず、原発を存続させるなど、関係責任者は人間失格の誹りを受けだしたのも、むべなるかなです。

        幸い日本の潮目は変わり出しております。

        不道徳の永続を許さない天地の摂理、換言すれば歴史の法則、

        悪事を暴く老子の「天網」の存在が益々実感される世の動きです。

        原子力独裁には人力だけでは立ち向かえません。

        「大悪事 世直しコロナ立ち向かう」のように総力戦が求められます。 権力、財力の最大の敵は倫理です。

        三国志でも国王に最も必要なのは「徳」であると書かれております。

        続きは下記WEBサイトで

        21年5月28日露呈した危機管理能力の欠如➁

        *『コロナウイルスから人類への手紙』

        『コロナウイルスから人類への手紙』 ヴィヴィアンR.リーチ

        (ヴィヴィアンR.リーチ)

        翻訳・上野 景文(元バチカン特命全権大使)

        情報提供・中川 十郎(日本ビジネスインテリジェンス協会理事長)

        *コロナウイルス世界の感染者数6月2日6時現在

        (データ提供元:ウィキペディア)

        感染者数1.71億人(先週比0.4億人増)、死亡者数355万人(先週比70万人増)

        「知識の杜」通信 令和3年6月9日

        *国民の生命と安全を守るのが私の責務

        本日の党首討論で菅首相は五輪中止の判断について、

        「国民の生命と安全を守るのは私の責務だ。守れなくなったらやらないのは当然だ」と明言していましたが?????

        コロナ禍で死亡した人々??自殺者は??国民では??ないのですかね???

         

        *6月7日全米女子オープン笹生優花が優勝(史上最年少19歳)

        最終日は畑岡奈紗との日本勢同士のプレーオフ、戦いを制覇しての優勝でした。

        4月のマスターズ松山英樹選手優勝に続いて、明るい話題が続きましたね。

        19歳これからの活躍に期待しましょう。

         

        *英国海軍が南シナ海に最新鋭空母を派遣する狙い(浜田和幸)

        ぶっちゃけ、「南シナ海の波高し」といった状況が出現しつつある。

        英国海軍が誇る最新鋭の空母「クイーン・エリザベス」が母港を出港し、地球を半周する形で南シナ海へ向かっているからだ。

        どこの国の海軍でも同じだが、空母が単独で行動することは

        あり得ない。

        虎の子の空母を守るため、多くの護衛艦が帆走するのが

        習わしとなっている。

        何しろ、日本円換算で1兆3000億円も投じて建造した空母であり、初の遠征である。

        経済的に厳しい英国にとって、巨額の予算がかかる空母の建造には当初から疑問の声や反対の動きも出ていた。

        しかも、英国が香港やシンガポールを押さえていた頃ならいざ知らず、アジアにおける権益は既にない。

        フランスやスペインの漁船が英国の領海で違法操業を繰り返しているため、その取り締まりに海上警備が必要とされてはいるものの、

        1兆円をはるかに超える空母を建造する理由は見当たらない。

        続きは下記WEBサイトで

        第251回米中対立のエスカレーションに見られる危険な兆候第

         

        *五輪中止と日本の一新(所感)「村田光平(元駐スイス大使)」

        6月11日から開催されるG7で、東京五輪「中止」を発表するのではないかという観測がネットで浮上しております。

        他方尾身会長は6月20日頃までに開催の是非についての立場を明確にすると述べております。

        この際、東京五輪の中止、そこから日本の一新が始まるとの視点から所感を述べさせていただきます。

        再処理の禁止、再稼働の禁止は緊急課題です。

        更に、日本の脱原発の国際化、そのための国連倫理サミットの開催が視野に入ります。

        「安全を大前提に」の聞き飽きた唱え文句で原発の存続を正当化するのは最早黙認すべきではない筈です。

        放射能の実害から目をそらしてこの期に及んでなお原発の残存・

        推進する責任者は「人間失格」の誹りを免れ得ない筈です。

        「迷惑をかけない」という倫理が忘れられており、

        不道徳と断じ得ます。

        市民社会が当初から東京五輪の挫折を予見したのは、今なお有効の原子力緊急事態宣言を無視しての招致、フクシマ事故に由来する

        放射能の危険性無視、世界を欺く「under control」発言等に見られる無責任性かつ不道徳性が認識されたからです。

        不道徳の永続を許さない歴史の法則は、このたび五輪が中止されるに至れば実証されることになります。

        このような立場からすれば、今後の最高指導者にも求められる資質は徳性であると信じます。

        5日夕刻にTBSテレビが特集番組で報じた五輪組織委員会職員による五輪の放漫予算処理振りの告発は世論の厳しい反発を招くことは必至です。

        五輪の抜本的改革は不可避となったと思われます。

        来年中国で開催予定の冬季五輪の開催にも影響が及ぶ可能性が無視できなくなりました。

         

        *『コロナウイルスから人類への手紙』

        『コロナウイルスから人類への手紙』 ヴィヴィアンR.リーチ

        (ヴィヴィアンR.リーチ)

        翻訳・上野 景文(元バチカン特命全権大使)

        情報提供・中川 十郎(日本ビジネスインテリジェンス協会理事長)

        *コロナウイルス世界の感染者数6月8日現在(データ提供元:ウィキペディア)

        感染者数1.74億人(先週比0.03億人増)、死亡者数375万人(先週比20万人増)

         

        「知識の杜」通信 令和3年6月16日

        *6月9日の党首討論にて

        菅首相は、1964年東京オリンピックの思いとして、高校時代に見た東京オリンピックで感激した場面は、柔道決勝戦・ヘーシンクの勝利の瞬間オランダ選手団の一人は喜びのあまり、畳の上のヘーシンクに駆け寄ろうとしたがヘーシンクは右手をかざし畳に駆け上がろうとするオランダ青年を制した場面に感激したと述べていました、

        筆者も同じ思いでTV観戦していました。

        残念な事に、この時も現在も大半の日本人が、ヘーシンクを指導した

        日本人の存在を知らないのです。 その人の名は「道上伯」写真参照。

        知識の杜で掲載している「古武士」その人です。

        是非、そのシーンをお読みください。

        「古武士(もののふ)第36話 オリンピック決勝 日本柔道敗れる」

        古武士

        菅首相は「国民の生命と安全を守るのが私の責務」と明言しました、

        自粛生活で希望を失い貧困に喘いでいる国民の現状も、

        感じて下さい。

        ヘーシンクの様に、チームメートを制して、オリンピックの開催、

        中止、延期の決断を!!

        そして理由を国民に「判りやすく丁寧な説明」お願いします!!!

         

        *米中対立のエスカレーションに見られる危険な兆候第(浜田和幸)

        このところ、アメリカと中国の外交関係は冷え切っている。

        正に「新冷戦」と呼ばれる所以であろう。

        例えば、バイデン政権が誕生して初めての外交トップ同士による

        米中サミットとして期待された先のアラスカ会合であったが、

        「言葉のミサイル」が飛び交う最悪の舞台回しになってしまった。

        冒頭からブリンケン国務長官はストレートパンチを繰り出し、

        新疆ウイグル自治区や香港、台湾問題を軸に、中国の人権無視を

        厳しく糾弾した。

        そのため、中国側のトップ、楊潔チ氏は何と15分にも渡る

        反論に努めたのである。

        お互いに発言時間は2分程度と事前に決めていたにも

        かかわらずだった。

        更には、米中ともに退場した報道陣を会場に呼び戻して、

        相手側の発言の非のあるところを訴えるという異例の展開となった。

        そんな冷たい雰囲気の中、両陣営が注目したのが中国側の女性通訳官である。

        何しろ、楊氏の反論発言は想定外の長演説となってしまった。

        隣に座って克明にメモを取っていた通訳官は楊氏の発言を正確かつ冷静に中国語から英語に翻訳してみせた。

        続きは下記WEBサイトで

        第251回米中対立のエスカレーションに見られる危険な兆候第

         

        *衰退する日本の現状

        「中川 十郎・名古屋市立大学22世紀研究所・特任教授」

        GDP成長率は戦後最大のマイナス幅

        日本 ネットワーク イメージ 政府が5月28日に発表した雇用関連統計によると4月の完全失業率は2.8%に悪化。

        有効求人倍率も2020年4月の1.3倍から6か月ぶりに1.09倍に

        低下。

        新型コロナウイルスの感染が再拡大する東京都や大阪府では1倍を割り込んでいる。

        完全失業者数は前年同月比20万人増の209万人で、15か月連続で前年同月を上回った。

        就業者数は6,657万人で、2年前の4月と比べて51万人減っており、

        新型コロナウイルスの感染拡大前の水準には回復していない。

        産業別では宿泊業、飲食サービス業で厳しい状況が続き、就業者数は前年比20万人減。

        2年前に比べて66万人減となっている。

        続きは下記WEBサイトで

        https://www.data-max.co.jp/article/42148?mail_maxnews

         

        *『コロナウイルスから人類への手紙』

        『コロナウイルスから人類への手紙』 ヴィヴィアンR.リーチ

        (ヴィヴィアンR.リーチ)

        翻訳・上野 景文(元バチカン特命全権大使)

        情報提供・中川 十郎(日本ビジネスインテリジェンス協会理事長)

        *コロナウイルス世界の感染者数6月16日現在(データ提供元:ウィキペディア)

        感染者数1.76億人(先週比200万人増)、死亡者数382万人(先週比70万人増)

         

        「知識の杜」通信 令和3年6月16日

        *緊急事態宣言解除(沖縄県を除き)6月20日

        東京や大阪など7都道府県は、来月11日まで、

        まん延防止等重点措置に移行、飲食店は2人以上は自粛酒類の提供は19時までとした???

        21日には東京オリンピックの観戦者数を収容人数の50%以下

        最大1万にすると決定、関係者はこの枠から外れるとの事???

        全体で何人になるのか???

        オリンピック開催ありきの、準備周到の決定ですね???

        国民には、2人以上の外食は自粛要請して、オリンピック観戦者数は1万人???

        子供が考えても、どちらがリスクが多いか、判る算数ですよね???

        来日したガーナのオリンピック選手団で1名が陽性反応、同行した関係者は、そのまま、大阪へ移動した。政府の水際対策は???

        この期に及んで、対策マニアルが徹底していない???

        菅首相のお言葉「国民の生命と安全を守るのが私の責務」を信じてよいのですか???

        22日にはオリンピック会場にてアルコールの販売を検討と

        発表???

        23日には販売及び持ち込みは認めない???

        なぜこの様な議論が出るのか訳が分からない???

        理解不能ですね???

        22日に小池百合子都知事は心労の為?緊急入院しました。

         

        *本日23日は沖縄沖縄 慰霊の日

        20万人を超える人が亡くなった沖縄戦から76年、

        沖縄全戦没者追悼式が行われました。

        亡くなられた方々は今の日本をどう思うのですかね???

         

        *「知の巨人」立花隆さん死去80歳

        4月30日、急性冠症候群のため亡くなりました、

        早すぎる旅立ちです、ご冥福をお祈りします。

         

        *東京五輪開催のとん挫へ入口紀男熊本大学名誉教授の見解

        (村田光平)

        入口紀男熊本大学名誉教授からはこれまでも厳しい東京五輪批判が寄せられ、その都度お届けしてまいりましたが、

        本日、集大成ともいえるご見解が寄せられましたので共有させていただきます。

        東京五輪は福島対策、コロナ対策への全力投球を妨げ、PCR検査を抑制するなど、誠に罪深い影響を及ぼしたことは否定できません。

        IOCはこのことに対して、いささかなりとも反省した形跡は皆無です。

        日本国民は最終段階を迎え、遂に目覚め出しつつあると確信致します。

        続きは下記WEBサイトで

        21年6月19日東京五輪開催のとん挫へ.入口紀男熊本大学名誉教授の見解

         

        *北朝鮮を救うのは“マクドナルドの法則”?(浜田和幸)

        ぶっちゃけ、北朝鮮の情勢は予断を許さない。

        「コロナの感染者も死者もゼロ」と豪語しているが、

        とてもあり得ない話である。

        そんな折、北朝鮮では三代目の最高指導者、金正恩委員長に次ぐ

        ポストとして「第一書記」が新設されたという。

        これまで妹の金与正が実質的な「ナンバー2」と目されてきたが、

        男尊女卑のお国柄であれば、表向きは男性の「第一書記」が

        必要ということであろう。

        しかも、最近では金与正による「兄の威を借る傍若無人な行為」が

        問題になっていることも影響しているのかも知れない。

        いずれにせよ、金王朝の継続を意図する三代目とすれば、

        自分の息子を四代目に想定していることは間違いないところ。

        まだ幼い息子が成長するまでは、今回「ナンバー2」に指名された

        最側近の趙勇元(チョ・ヨンウォン)を活用し、時間を稼ぐ考えと

        推察される。

        何しろ、「コロナ太り」の傾向が顕著な金正恩は常に健康不安が付きまとっている。

        続きは下記WEBサイトで

        6月4日北朝鮮を救うのは“マクドナルドの法則”?

         

        *『コロナウイルスから人類への手紙』

        『コロナウイルスから人類への手紙』 ヴィヴィアンR.リーチ

        (ヴィヴィアンR.リーチ)

        翻訳・上野 景文(元バチカン特命全権大使)

        情報提供・中川 十郎(日本ビジネスインテリジェンス協会理事長)

        *コロナウイルス世界の感染者数6月16日現在(データ提供元:ウィキペディア)

        感染者数1.76億人(先週比200万人増)、死亡者数382万人(先週比70万人増)

         

        「知識の杜」通信 令和3年6月30日

        *千葉県八街市で悲惨な交通事故発生

        28日15時30分頃、飲酒運転のトラックが小学生の列に突っ込み

        5人が巻き込まれた、2人死亡、1人重体、2人重症と悲惨な事故でした。

        現場は通学路なのに、ガードレール・ポールなどが設置されていない道路でPTAは毎年、市に対して設置を要望していたが、

        受け入れてもらえなかったとの事。

        国を含めて為政者は、国の宝である子供たちを守る義務があるのでは???

        少子化対策費を増やして、子供たちの安全対策を早急に行うべきですよね??

        設置するまでの期間は、通学路の時速を10Km~20Km制限にするとか、臨機応変な対策で、子供を守れるのでは???

        事故を起こした、運転手は言語道断です、車は凶器で、

        飲酒運転は刀を振り回して通行しているのと同等ですから、

        殺人罪ですよね???

         

        *丁寧で判りやすい説明はいつ???

        東京オリンピック開会式まであと23日、米国バイデン大統領は

        欠席と正式発表、選手団の合宿地も一部未定、空港での水際対策も

        不安、ボランティアのワクチン接種も未完了、観客の交通手段も

        考慮されず、対策が未定、検討中、の案件が多数ある様な???

        トップからの指示が、明確で無いため、現場で作業をする何万人??が右往左往し、どれだけ疲弊しているか???

        この様に対策が後手後手の状態で、オリンピックを開催する

        意味は???

        どの様にして、国民の安全安心を守ってくれるのか?

        丁寧で判りやすい説明が欲しですね??

         

        *八方ふさがりの東京五輪(村田光平)

        日本の現状は誠に深刻です。

        東京五輪が感染拡大をもたらすことへの天皇陛下のご懸念が間接的に表明されたにもかかわらず、重く受け止められていないかの如くです。

        また、インド変異株の急激な感染拡大による第5波の接近にもかかわらず、五輪開催は当然視されております。

        バイデン米大統領の五輪開会式への欠席が発表されました。

        感染防止対策は「穴だらけで不合格」とテレビで専門家から厳しく批判されております。

        札幌市民と医師らが鈴木直道北海道知事に対して北海道での

        五輪開催を直ちに中止するよう申し入れたとのことです。

        他方、6月23日、美浜原発3号機が再稼働しました。

        樋口英明元裁判長から本日頂いたメッセージには45年前に建造されたこの原発は45年前の飛行機を運転するくらい危険だと指摘されております。

        そもそも原発の安全そのものに責任を負わないと公言する

        規制委員会が再稼働を認める権限を有すること自体到底正当化できません。

        福島原発事故の教訓を無視する再稼働は市民社会が不道徳、

        無責任と断じて強く反対しております。

        樋口氏は老朽原発の稼働を許した原子力規制委員会は

        「国民の生命や生活を考えない組織だということがこれではっきりと分かりました」と指摘しております。

        不祥事が発覚するたびに因果応報が感じられます。

        天地の摂理、歴史の法則、そして老子の天網の3点セットで内外の

        情勢の現状と見通しの理解に努めております。

        国としての徳性の回復

        経産省の若手キャリア官僚の逮捕は衝撃的です。

        日本の道徳的劣化の責任もいつまでも放置されることは無いと確信いたします。

        改ざん作業を強いられ命を絶った近畿財務局職員赤木俊夫さんが

        改ざん過程をまとめた文書(赤木ファイル)が国会に提出されました。

        妻の雅子さんが再調査を求める気迫には抗しがたいものがあります。

        「モリカケ問題」をはじめ国民が求めている公明性の回復を含め、

        国としての徳性の回復への動きが待たれます。

        続きは下記WEBサイトで

        21年6月24日未必の故意(五輪と原発)

         

        *『コロナウイルスから人類への手紙』

        『コロナウイルスから人類への手紙』 ヴィヴィアンR.リーチ

        (ヴィヴィアンR.リーチ)

        翻訳・上野 景文(元バチカン特命全権大使)

        情報提供・中川 十郎(日本ビジネスインテリジェンス協会理事長)

        *コロナウイルス世界の感染者数6月29日現在(データ提供元:ウィキペディア)

        感染者数1.8億人(先週比400万人増)、死亡者数394万人(先週比12万人増)

         

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