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        「知識の杜」通信 令和3年11月3日

        *第49回衆議院議員総選挙結果

        投票率55.93% 戦後3番目の低水準とは??? 約44%の人達は現状に満足??? そんな中で自民党は小選挙区で189議席、比例代表で72議席、追加公認2人で、261議席を獲得し、絶対安定多数を確保し、信任を得ましたね???

        選挙民は今の野党を信用していない???

        岸田総理には、ご自分の信念に基ずき日本を再生してほしいですね???

        立憲民主党・枝野幸男代表が辞任表明しました。

        (議席数を公示前の110議席から96議席と14議席減の結果)

        共産党を含めた野党共闘について、小選挙区では良い結果が出ましたが、比例区では反対の結果が出てしまいました???

        共闘に対する説明不足でしたかね???

         

        *COP26へ向かう岸田総理、地球温暖化に歯止めをかけられるか(前)

        (浜田和幸)

        問われる外交手腕

        10月31日の衆議院議員選挙の結果、自民党は単独過半数を、確保できたため、

        岸田総理は遅ればせながら、英グラスゴーで開会中の

        国連気候変動枠組み条約第26回締約国会議(COP26)へ飛び立つことになりました。

        選挙戦の最終日と重なったため、その直前にローマで開催されたG20には欠席し、ビデオメッセージを送っただけの岸田総理です。

        日本にとっても重要なポストコロナ時代の経済通商政策や地球温暖化防止対策について、各国首脳とどこまで議論を深め、具体的な

        国際的合意を形成できるのか、外交手腕が問われます。

        我が国のみならず、全世界がこれから50年先、100年先に直面する難題の最たるものが、気候変動であることは疑う余地がありません。

        トランプ前大統領は異論を唱えていましたが、近年、気候変動は

        地球上のすべての大陸や海洋におよび、自然界や人類の生存に

        大きな影響をおよぼし始めているのは事実です。

        続きは下記WEBサイトでご覧ください

        https://www.data-max.co.jp/article/44532?mail_maxnews

         

        「知識の杜」通信 令和3年11月10日

        *【MLB】大谷翔平(ロサンゼルス・エンゼルス)

        米大リーグ機構8日発表

        ア・リーグMVP最終候補3人に入りました、残り2人は

        トロント・ブルージェイズの「ブラディミール・ゲレーロJr」

        「マーカス・セミエン」

        ナ・リーグMVP最終候補3人は、

        フィラデルフィア・フィリーズの「ブライス・ハーパー」

        ワシントン・ナショナルズの「フアン・ソト」

        サンディエゴ・パドレスの「フェルナンド・タティスJr」.

        両リーグのMVPは18日に発表される予定です。

        大谷選手がMVPに選出されれば2001年のマリナーズのイチロー

        以来2人目の日本人選手となりますね、

        今年1年の投打走の活躍は超人的で、

        コロナ禍の日本人に勇気を与えてくれました。

        是非・是非・選出されてほしいものですね???

         

        *COP26へ向かう岸田総理、地球温暖化に歯止めをかけられるか

        (浜田和幸)

        (中)

        「中小国」へも目を向けることが必要

        赤い地球 イメージ コロナ以前には世界のトップリーダーとして最も頻繁に海外訪問を重ねていたのが、習近平主席でした。

        年平均14カ国を訪問、34日間は国外に滞在し、オバマ元大統領や

        トランプ前大統領を圧倒していました。

        ところが、急に海外訪問を止めてしまったため、さまざまな憶測が

        飛び交っています。

        健康不安説も聞かれますが、来年の党大会に向けての基盤強化に

        忙殺されているというのが実態でしょう。

        何しろ、さらなる任期の5年延長がかかっているのが来年の党大会ですから。G20やCOP26での「対面外交」よりも、国内での

        「終身国家主席」への道を優先しているに違いありません。

        実は、この11月8日からは北京で共産党幹部による重要な

        非公開会議が予定されているため、北京を離れるわけにはいかないと思われます。

        とはいえ、アメリカに対抗するうえで、習近平主席が力を入れているのは「電話外交」なのです。しかも、岸田総理などとは対照的に、

        電話の相手は開発途上国が中心となっています。

        たとえば、先週もパプアニューギニアの首相との電話会議を行ったばかりです。

        マラペ首相いわく、「COP26でバイデン大統領と挨拶はできるかもしれないが、実のある話し合いは期待できません。

        しかし、習主席との電話会議ではじっくりと話し合うことができました」。

        バイデン大統領も岸田総理も「価値観を共有する国々と連携を強める」との姿勢ですが、QuadにしてもAUKUSにしても「大国中心」です。「独自外交」というのであれば、今こそパプアニューギニアのような水没の危機に瀕している「中小国」へも目を向ける必要があるでしょう。

        続きは下記WEBサイトでご覧ください

        https://www.data-max.co.jp/article/44557

        (後)

        https://www.data-max.co.jp/article/44598

         

        「知識の杜」通信 令和3年11月17日

        HPの更新が遅れましたので、2日遅れの配信となりました、申し訳ございません。

         

        *大谷翔平・MVP獲得・19日朝米大リーグ機構発表・満場一致での選出。

         

        *COP26 閉幕

        イギリスのグラスゴーで開かれていたCOP26(気候変動枠組条約締約国会議)は合意文章が、石炭火力発電について、「段階的廃止」

        から「段階的削減」と変更して、最終日12日の予定が1日延長し

        13日に合意しました。

        議長国イギリスのシャーマン議長が涙を浮かべた声明には共感しましたが、途上国の不満も当然の事です。

        しかし希望をすべて受け入れる時間的余裕がない事は、

        全ての国が認識している事ですよね?????

        先進国による途上国へ、年1,000憶ドルの資金支援も合意内容に書かれましたが、少ないのでは???

        産業革命以来、先進国が排出したCO2は???

        これを算出して、各国が応分の支援をするべきでは??

        先進国はCO2削減のため、積極的に資金と技術提供をしなくては???

        説得力が無いのでは???

         

        *藤井颯太・四冠達成!!

        将棋の八大タイトル最高峰「竜王戦」挑戦者の藤井聡太三冠(19)が豊島将之竜王(31)に勝利して「竜王」のタイトルを獲得。史上最年少となる「19歳3か月」で「王位」「叡王」「棋聖」に加えの四冠を達成しました。羽生善治九段が「22歳9か月」で達成した四冠の

        最年少記録を28年ぶりに塗り替えました。

         

        *新駐日アメリカ大使の胸の内:俺の仕事は中国の脅威を

        抑えること!(浜田和幸)

        ぶっちゃけ、バイデン大統領の外交的判断力には大きな疑問符が付いています。

        アフガニスタンから米軍を8月末で全面的に撤退させたことで、

        タリバン復権への道を開いてしまったわけですから。

        20年に及ぶアフガニスタン支配は腐敗と混乱の極みをもたらしました。そのくびきから解放されたいとの思いが先だったせいか、

        米軍撤退後のアフガニスタンの安定策はないがしろにされたままです。このまま厳しい冬に突入すれば、アフガニスタンでは多くの

        凍死者や餓死者が出るのではと懸念が高まっています。

        そんな中、アメリカ議会では日本に派遣する新大使の公聴会が開催しました。実は、ウィリアム・ハガティ前大使が離任してから2年半近くが経ちますが、最大の同盟関係にあるはずの日本にアメリカが大使を派遣しないという異常事態が続いているのです。

        やっと指名された候補者ですが、民主、共和を問わず、黒人団体はじめ多くの市民団体からも「指名撤回」を求める声が鳴り響いています。

        今回のような反対運動が市民を巻き込んで起きるのは前代未聞です。

        さて、問題のラーム・エマニュエル氏について。

        日本ではあまり知られていませんが、シカゴ市長を8年間務め、

        クリントン、オバマ両政権では大統領補佐官も務め、選挙資金集めでは「やり手」として評価されています。

        続きは下記WEBサイトでご覧ください

        http://chishikinomori.com/archives/5944

         

        「知識の杜」通信 令和3年11月24日

        *全国各地で地震が多発

        最近、毎日の様に、全国各地での地震速報が報道されていますね???

        政府・関係各省は当然把握して、大震災が起きないか、起きた場合の対策は万全ですね???

        安心安全だと政府から正式なコメントが欲しいものですが???

        先月からTVドラマ日本沈没(小松左京・原作)が放映されていますね???

        毎週、俳優陣の迫真の演技で、若手官僚の活躍に引き込まれています。ご覧になられていない方は、是非ご覧ください。

        「毎週日曜日21時TBS」

        当然、関係各省の官僚、政治家は、ドラマ以上に国民の安心安全な生活を守るべく、努力されていますよね???ご覧になっているかな???

         

        *環境問題の解決につながるか?食べられるプラスチックの誕生!(浜田和幸)

        ぶっちゃけ、世界ではフェイクニュースとフェイクフーズが

        凄まじい勢いで広がっています。フェイクニュースといえば、

        アメリカのトランプ氏の十八番です。

        今でも、「前回の大統領選挙では集票マシーンが不正に操作

        され、自分の票が少なくされてしまった」と主張しています。

        共和党支持者の間では、このトランプ発言が信じられているようです。それと似たように、見た目も味わいも本物の牛肉や豚肉と同じような、大豆等を原料にしたフェイクフーズが市場に出回るようになってきました。

        アメリカではマクドナルドやケンタッキー・フライド・チキンまで、

        そうした穀物や植物を加工したお肉のような、フェイクフーズを提供するようになっています。

        スーパーマーケットでも「ビヨンド・ミート」や「インポッシブル・フーズ」というブランド名で売られており、人気を博しているほどです。

        続きは下記WEBサイトでご覧ください

        http://chishikinomori.com/archives/5960

         

        *なぜか日本だけが、コロナ感染者数が激減しています

        世界中に感染者数が増加している中で、経済優先か???

        日本は外国人の入国緩和に舵を切りましたね???難しい舵取りですね???

         

         

         

         

         

         

         

         

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