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        「知識の杜」通信 令和3年12月1日

        *本日から師走です

        今年も残す所、一カ月となり、令和3年も、アッ、という間に終わってしまいます。

        昨年から世界中が、コロナ禍に陥ってしまい、わが国では、ようやく終息の萌しが見えはじめた所でしたが、諸外国では、第6波で苦しんでいます。

        そんな中で、南アフリカ発の新型ウイルス・オミクロン株が発見され、広がりつつあります。

        今回の日本政府の水際対策は、この2年間の経験から素早い対応をされた岸田総理の判断に、賛同します。

        そんな中で、アフリカ南部のナミビアから11月28日に成田空港に到着した30代男性が、日本で初めてのオミクロン株の感染者と

        判明しました。

        これ以前には、感染者の入国は無かったのでしょうね???

        現場での対応が厳格に行われ、間違えのない対策・対処を行ってほしいですね???

        年末年始の家族との再会、団欒は出来るのかな???

        下記コロナウイルスからの手紙のように、ならないことを祈るばかりです。

        *『コロナウイルスから人類への手紙』

        地球の声を聞きなさい。

        あなたの魂の声を聞きなさい。

        地球を汚染するのをやめなさい。

        鬩ぎ合いをやめなさい。

        物質的なものに関心を持つのをやめなさい。

        そして、あなたの隣人を愛し始めなさい。

        地球と、その全ての生き物を大切にし始めなさい。

        創造神を信じ始めなさい。

        なぜなら次の時には、私はもつと強力になって帰ってくるかもしれないから・・・

        http://chishikinomori.com/archives/2896

        (ヴィヴィアンR.リーチ)

        翻訳・上野 景文(元バチカン特命全権大使)

        情報提供・中川 十郎(日本ビジネスインテリジェンス協会理事長)

         

        *相次ぐホワイトハウス暴露本:今回の標的はトランプ夫人

        (浜田和幸)

        「歴代ファースト・レディ人気調査」の結果が話題となっています。

        それによれば、第1位は断トツでジャックリーン・ケネディでしたが、現在のジル・バイデン夫人は上から4番目で、まずまずの好感度を得ているようです。

        一方、トランプ前大統領のメラニア夫人はビリから2番目という不人気でした。

        悲劇の主人公ケネディ大統領と比べれば、大ぼら吹きのトランプ大統領への風当たりの強さが、夫人の人気度にも影響しているのかも知れません。

        トランプ氏の娘イバンカがメラニア夫人に付けたあだ名は「ポートレート」です。

        要は、「飾り物」という意味でしょう。

        こうした裏話を満載した新著が10月5日、アメリカで出版されました。本の題名は

        『I’ll Take Your Questions Now』(今なら質問に答えます)です。

        筆者はステファニー・グリシャムさん。

        彼女は5年間にわたり、トランプ前大統領とメラニア夫人にホワイトハウスで仕えており、トランプ前大統領一家の身内とも言えるような存在でした。

        詳細は下記WEBサイトでご覧ください

        http://chishikinomori.com/archives/5962

         

        「知識の杜」通信 令和3年12月8日

        *本日12月8日は「太平洋戦争開戦記念日」

        1941年(昭和16年)日本海軍はアメリカの太平洋艦隊の根拠地

        ハワイの真珠湾を急襲して、アメリカ・イギリスに宣戦布告をしました。

        現代を生きる日本人の何%が記憶しているのでしょうか???

        学校の授業ではサラッと取り上げていますが、この戦争がなぜ起きたのか???

        総括できないままボーと生きているのが現状ですね??

        「チコちゃんに叱られる」かな???

        明治維新後「富国強兵」の、旗の元、世界の一流国となるべく突き進んだ結果です。

        終戦後は全国民が一丸となり一時はアメリカに次ぐ経済大国までに復興して国民の大半は中流国民となり、平和を謳歌していましたよね???

        しかし、ここ約20年での格差社会の広がりは、誰に責任があるのか???

        何人の総理大臣が指揮を執って何をしてきたのか???

        総括しないままコロナウイルス戦争に入ってしまい、さらに、経済が悪化し格差が広がりましたね???

        しかも、コロナ最前線で働く人々と、職場を失った人々の犠牲の上に、一部の企業だけが利益を上げている???

        不公平だらけの日本です???

        岸田文雄・新総理大臣は、安全安心な国造りの為、どの様に戦えばよいのか???

        正しい作戦を立ててほしいものです、富の分配は国の最優先の仕事ですよね???

         

        *オミクロン株の登場で大儲けの期待に沸くワクチンメーカー

        (浜田和幸)

        ぶっちゃけ、新型コロナウイルスのお蔭で欧米では億万長者が続々と誕生しています。

        ロックダウンの影響で、オンライン・ショッピングが大流行です。

        アマゾンを筆頭に、ネット通販ビジネスは史上空前の利益を稼いでいます。

        もちろん、ワクチンメーカーもわが世の春を謳歌しているようです。

        ファイザーやモデルナの経営者は軒並み世界の大富豪の仲間入りを果たしました。

        ファイザーのブーラ社長は国連やWHOから「途上国では高額なワクチンを入手できないところが多いので、ワクチンの製造ノウハウを教えてもらえないか」と要請されたのですが、

        一蹴してしまったようです。

        「こんな大儲けできる機会を失う手はない」というわけでしょう。

        欧米のワクチンメーカーはいずれもアメリカ、イギリス、ドイツ等の政府から開発予算を受け取っています。

        いわば、公的資金をベースにワクチン開発に取り組んできたわけです。

        どうして人命優先という発想にならないのでしょうか?

        詳細は下記WEBサイトでご覧ください

        http://chishikinomori.com/archives/6030

         

        「知識の杜」通信 令和3年12月15日

        *全国で地震多発

        このところ毎日のように、地震が全国で発生しています。

        特に、鹿児島県鹿児島郡十島村の悪石島では一部住民の避難も始まりました。そんな中で、

        小松左京作「日本沈没」がアレンジされTVドラマで放映されました。

        人間が環境破壊した結果、日本沈没を招いてしまったと。

        最終回に地球温暖化でシベリアの永久凍土が溶け出して、

        未知のウイルスが世界中に広がったが、日本の治療薬の効果が出たので製薬会社が製造特許件を放棄して、世界の為に供給体制を整え

        ウイルスを克服したという結末でしたね????

        翻って、現在世界中に新型コロナウイルスが蔓延している中、

        一部の製薬会社、資本家が巨万の富を築き上げている事の、

        ギャップに、現実の厳しさを感じたドラマでした。

         

        *『コロナウイルスから人類への手紙』

        地球は囁いたけれどあなたには聞こえなかった。

        地球は話したけれどあなたは聞かなかつた。

        地球は叫んだけれど、あなたは聞くことを拒んだ。

        それで私は生まれた。・・

        私はあなたを罰するために生まれたのではない。・・

        私はあなたの目を覚ますために生まれた。・・

        地球は助けを求めて叫んだ。・・

        http://chishikinomori.com/archives/2896

        (ヴィヴィアンR.リーチ)

        翻訳・上野 景文(元バチカン特命全権大使)

        情報提供・中川 十郎(日本ビジネスインテリジェンス協会理事長)

         

        *新型コロナウイルス国内感染の状況

        https://toyokeizai.net/sp/visual/tko/covid19/

         

        *アメリカ人の大半はアメリカ軍への信頼を欠いてしまった!

        (浜田和幸)

        ぶっちゃけ、安倍元首相までもが「台湾有事」は「日本有事」で、なおかつ「日米同盟有事」と言い始めました。

        中国が台湾への武力侵攻を通じて、台湾を吸収合併する危機が迫っているというわけです。

        アメリカでも日本でもメディアは危機感を煽ることで読者数を確保したいと願っているとも思えます。

        そもそも、中国の指導部もアメリカの政権も台湾を巡って戦火を

        交える考えは持っていません。

        中国の人民解放軍は台湾侵攻を伺わせるようなドラマ風の映像を流していますが、台湾周辺を固める膨大な数の無人小型潜水艦を排除する力は不足しています。

        また、アメリカでは中国との武力衝突も厭わないような過激な論調が目立ちますが、現実的にはアメリカ国民の支持は得られる目途は立っていないからです。

        今週、発表されたロナルド・レーガン大統領財団の世論調査も、そのことを告げています。

        というのも、アメリカ軍の能力を高く評価している国民は45%しかいないのです。

        特に若い世代では、この傾向が顕著になっています。

        詳細は下記WEBサイトでご覧ください

        http://chishikinomori.com/archives/6032

         

        「知識の杜」通信 令和3年12月29日

        本年最後の通信です、今年もお読み頂きましてありがとうございました。

        年明けは1月12日より配信いたします。

        皆様 良いお年をお迎えください。

         

        *12月21日巨大地震の被害想定公表(政府の中央防災会議)

        日本海溝・千島海溝で起きる巨大地震の被害想定を公表されました。

        津波による死者数は日本海溝の地震で最大19万9千人、千島海溝の地震では10万人しかし、被害想定の中に、原発事故の想定は含まれていない???なぜなのか???

        人類がコントロール不可能の天災の危険が迫っている中、

        原発を持つという、バカげた、発想を持つ、日本をはじめ世界の

        指導者達は、利益団体の圧力に負けず、自己保身をすてて、

        地球の未来、人類の未来を、見つめ直して欲しいものですね???

        又、核兵器の保有、開発など、自然災害の前には何の意味もなく、

        コントロール不可能な自然破壊を招くばかりだと、認識してほしいものですね???

        人類は、地球及び自然環境に、謙虚にならなくてはいけないのでは???

         

        *『コロナウイルスから人類への手紙』

        次々と続く戦争。次々と続く貪欲。

        あなたはただ自分の生活を続けるだけだった。・・

        どれだけ憎しみがあろうが・・・、

        毎日どれだけ殺害があろうが・・・

        地球があなたに伝えようとしていることを心配するより、

        最新のi Phoneを手に入れることの方がもつと大事だった。

        だけど今ここに、私がいる。

        そして私は世界を一気にストップさせた。

        『コロナウイルスから人類への手紙』 ヴィヴィアンR.リーチ

        (ヴィヴィアンR.リーチ)

        翻訳・上野 景文(元バチカン特命全権大使)

        情報提供・中川 十郎(日本ビジネスインテリジェンス協会理事長)

         

        *新型コロナウイルス国内感染の状況

        https://toyokeizai.net/sp/visual/tko/covid19/

         

        *終わりの見えないコロナ禍で利益拡大に走るワクチンメーカー(前)(浜田和幸)

        我が世の春を謳歌するワクチンメーカー

        日本では新型コロナウイルスの感染が減少傾向にあり、国民の間には警戒感が薄れてきているようです。とはいえ、南アフリカで新たに見つかったオミクロン株が世界に広がりつつあるため、日本だけが安心ということはあり得ないでしょう。

        これまで同様に予防措置を続けるとともに、各自が自らの主治医になったつもりで、自分自身の免疫力や生命力を高める工夫と努力を進めることが欠かせないはずです。

        ワクチン イメージ 思い起こしてほしいのですが、毎年12月1日は

        「世界エイズデー」です。エイズ問題への関心を高めることを目的に、1988年に世界保健機関(WHO)が制定しました。エイズといえば、1980年代初めから急速に拡大した「現代の疫病」です。

        HIVと呼ばれるウイルスに感染すると体の免疫機能が破壊され、

        抵抗力が弱まります。そのため、普通なら感染しないような病気にも簡単に罹ってしまうわけです。

        HIVが怖いのは感染しても半年から15年もの長い潜伏期間があるため、本人が気づかないうちに他人に感染させてしまう可能性があることでしょう。

        大事なことは、そうしたウイルスの特徴を理解し、予防に努めることです。

        さて、新型コロナウイルスCOVID-19は人類にとって新たな脅威と言っても過言ではないでしょう。コロナの変異株といわれる

        オミクロンも感染力が従来型と比べ、段違いに強いということで

        話題となっています。日本政府は水際作戦を徹底させようと、

        外国人の入国を当面、禁止することを決めました。

        詳細は下記WEBサイトでご覧ください

        https://www.data-max.co.jp/article/45334

         

         

         

         

         

         

         

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