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        Vol.286 2022/07/01

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        浜田かずゆき の

        『ぶっちゃけ話はここだけで』         

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        親ばかの極み?息子の売春婦代金も肩代わりする

        バイデン大統領

         

        ぶっちゃけ、ドイツのG7サミットやスペインのNATO首脳会議と東奔西走のバイデン大統領ですが、アメリカ国内では支持率は急落する一方です。

         

        秋の中間選挙や2024年の大統領選挙を控え、民主党内では

        危機感が募っています。

         

        そこに追い打ちをかけているのが、息子ハンター・バイデンをめぐるスキャンダル情報です。

         

        これまでもマリワナ吸引騒動やウクライナや中国での

        「親の七光り」利権ビジネスで父親の足を引っ張り続けてきた「不肖の息子」でした。

         

        今回、明らかになったのは、彼が修理に出していながら回収に

        来なかったラップトップの中から、息子がキエフやモスクワで

        利用していたモデル会社の女性エスコートの代金を父親が肩代わりしていたという新事実です。

         

        エスコートと言っても実態は売春婦に他なりません。

         

        父親が副大統領だった頃に始まり、大統領になった後まで、

        事あるごとに「おねだり三昧」に明け暮れた息子でした。

         

        「ワシントン・エグザミナー」紙がすっぱ抜いた記事によれば、ハンターが懇ろになったロシア人女性エバに送金しようとしたところ、彼女の口座はロシアの銀行であったため、上手くいかなかったようです。

         

        そこで、父親に泣きつき、売春婦の言うままに、裏技を使って

        送金することになったといいます。

         

        既に明らかになっていますが、この息子のハンターはウクライナのエネルギー会社ブリスマの役員に就任していました。

         

        といっても何ら仕事があるわけではなく、「会社にとって困った事が起きた時には、親父さんにひと肌脱いでもらう」という条件で月額5万ドルの報酬を得ていたわけです。

         

        そのお金で放蕩三昧の生活に浸かっていたのが、この息子でした

         

        このことは先の大統領選挙でも問題となり、

        当時のトランプ大統領はバイデン候補を蹴落とす格好のスキャンダルとばかり、ゼレンスキー大統領に詳しい情報を提供するように圧力をかけました。

         

        ところが、意外にもゼレンスキー大統領はトランプ大統領の依頼を断り、バイデン親子を助ける役回りを演じたのです。

         

        この一件からも、バイデン大統領は強気のゼレンスキーに弱みを握られていると言っても過言ではありません。

         

        バイデン大統領は事あるごとに「ウクライナは民主主義の砦だ。何としても守る」といった勇ましい発言を繰り返していますが、ゼレンスキー政権もウクライナ政府もヨーロッパでは最悪の腐敗、汚職国家であることは大方の認めるところです。

         

        ぶっちゃけ、真面目な岸田首相はそんな裏事情はつゆ知らず(?)、バイデン大統領の口車に乗せられ、G7でもNATO首脳会議でも大盤振る舞いを約束させられてしまいました

         

         

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